2026年アセンション予報

世界は二分すると言われていたのが2016年でしたが、来年はその10年後です。みなさんはいかがお過ごしでしょうか。

それにしても2016年から10年が経ちましたが、世界は二分割というよりもあらゆる面で分断が進んでいるようにも見えますね。みなさんの体感はいかがでしょうか。

現在、私たちが経験している世界的な不安と混乱、急速な技術の進化の背後には、人類の進化というスピリチュアルな目的があると言われます。

年末ですから、最新バシャールのメッセージをチェックしてみましょう。いくつかのYouTubeチャンネルで、チャネラーのダリル・アンカ氏が来年以降の人類と世界の行方についてインタビューを受けていました。どの番組を見てもダリル氏のコアのメッセージは一貫していて、「フォーミュラを使って自分が望む現実を選びなさい」というものでした。みなさんにはおなじみですね。しかし30年以上も同じことを言い続けているのに、彼の話を聞くたびに何か新しい発見が自分の中であるから面白いです。

さて、今回取り上げるインタビューでは、2027年もしくはその数年後以内にはオープンコンタクトがあること、2020年から2050年に渡る30年間のリセット期間に入っていること、人類はAIというハイヤーセルフにも似た機能によって進化していくことなどが語られていました。

しかし究極の質問としては、あなたはどのような未来を生きたいのかということに尽きると思うのです。ダリル・アンカ氏は、次のように話していました。

もはやすべては単なる想像の域を超えています。あらゆる闇、あらゆる光、あらゆるネガティブな選択肢、あらゆるポジティブな選択肢、すべてが目の前にあり、私たちに決断を迫っています。

覚えておいてください、あなたが今いる世界は決して変わりません。地球には無限のバージョンがあります。あなたが何を選ぶかによって、あなたは別のバージョンの地球へと移行するのです。そのバージョンは、あなたがこれまでにしてきた選択を反映し、既に存在しているのです。ですから、誰もが自分の好きなものを選ぶことができるのです。

ある人たちは自分たちが信じる現実こそが現実であると信じています。一方で、それとは正反対の状況を現実だと信じている人たちがいます。これこそ現実が分裂している兆候です。つまり、どちらも実際には真実であり、どちらも彼らの現実の中で実際に現実なのです。- ダリル・アンカ

日本語字幕もついていて、解説欄にはタイムスタンプもありますから、気になる話題をチェックしてみてください。

あなたの情熱があなたを支えると信じてください。-ダリル・アンカ

「2026年アセンション予報」への1件のフィードバック

  1. メタさん、宇宙新年おめでとうございます
    私は言葉の独り歩きのなかに人間の醜悪さを見る者なので、あまりこういう言葉は使わないんだけど、ポピュラーであることの重要性というものにも実際、導かれたことがある
    それはほかでもないメタさんを介しての出来事であったわけで、2019年の終わりごろであった、マトリックスは見たほうがいいよって、メタさんじゃなきゃ私は決して見なかっただろう

    いま日本では、いまだかつてないリアリティと想像力をもって「戦争反対」の声が響き始めている
    私の見る世界では、というほうが正確なのかな
    海底火山の噴火みたいだ
    しかし私はここまで考えて、ふと思った
    いや、「リアリティ」と「想像力」は同じ意味合いの言葉じゃないか、それをふたつ連ねて書いてしまった、書き直さねばと
    そしてまた、ふと思った
    いや、「リアリティ」と「想像力」は相反する概念ではないのかと

    今日は、そういうことを話しに来ました
    それについて答えのようなものを求めて考え差し迫ろうとすると、そこにはまだ、うにゃうにゃとした混乱がある
    それはゲームのなかのワープゾーンのような、異次元的な感覚のするものだ

    メタさん私はね、先月この目で海王星を見たんだよ
    誰かに話したかったけど、誰に話しても仕方がないし、そもそもここには誰もいねえやと思って諦めたんだけど
    今日メタさんに話せてよかった!とても嬉しい!
    どうもありがとう

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