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アストラル界からのインタビュー・安倍元総理 その2

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R.I.P. 安倍元総理、もう一度

チャンネリング・エリックによる、安倍晋三元総理のインタビューのパート2です。今回のミディアムは、スピリチュアルメッセンジャーであり、アーティストのべロニカ・ドレークさん (Veronica Drake: https://veronicadrake.com/) 。悩めるスピリチュアルピープルのためのオンラインコミュニティも主催する彼女のチャネリングは、より魂の在り方にフォーカスしたものになりました。

チャネリングで得られる情報は決して客観的な事実ではなく、エンターテイメントの一環です。ミディアムによって話の内容が変わったり、真逆になるのはよくあることであり、チャンネルされるエンティティが自分に都合のよいことしか話さないことも珍しくありません。

ここでは事件に関して捜査中の内容は省き、チャネリングの中で安倍氏の一人称として話されたセリフも、ミディアムの伝聞の形に書き換えてあります。あくまでスピリチュアルな洞察を深める手がかりとしてご理解下さい。

それでは、アストラル界からの安倍元首相インタビューです。


あなたは正直な首相でしたか?

母: こんにちは、ベロニカ・ドレイクと私の素敵なエリック。みんなにキスを送ります。さて、今回は安倍首相インタビュー、パート2です。

ベロニカ: エリックは横で準備体操しています。私たちの用意はできています。

母: では、コミュニティからもらった質問を読みます。えーと、あなたは正直な大統領でしたか?そうでないと考える人もいます。特に福島原発事故に関して、あなたは世界に嘘をつきましたか?ちょっと、何この質問。無礼に聞こえたらすみません。  

べロニカ: 最初の質問について、彼はイエスだと答えています。彼は自分を正直な首相だったと考えています。できる限り最善を尽くすよう努力し、心に従って生きてきました。誰もがそれに同意するとは限りませんが、彼自身はいつも心に純粋さを持っていたと言っています。

母: 二つ目の質問について、答えたくなければ飛ばしていいですよ。

ベロニカ: 彼は自分がよいと信じる行動をしたそうです。それをどう受け取るかの違いはありますが、決してよこしまな気持ちから行動したことはなかったようです。

 

日本が直面している問題について

母: 政治家として、日本が今直面している問題は何だと思いますか?

ベロニカ: 腐敗だそうです。 

母: どの辺の?

ベロニカ: 広く浸透しているようですね。それはとても陰湿だったと。彼が政治家になった時は、これから大掃除をするという意気込みでいました。誰の手が汚れ、誰と誰が関係しているのか、そのすべてを洗い出そうと考えていました。けれども、それらは文化として根付いていて、すべてを明らかにするのは困難だったようです。

母: 日本にもディープステートがありますか。

ベロニカ: もちろんです。 

母: 腐敗の度合いが強いのは、どこでしょうか。財務省?防衛?内閣? 

ベロニカ: 彼は手で線を描いて説明しています。一部の領域は他の領域よりも腐敗が集中していますが、それは全てに浸透していると言っています。また、彼はあるレベルで自分を操り人形のように感じていたようです。完全な操り人形にはならなかったようですが。

母: あなたがいなくなった今、日本がどんな国になってほしいですか。

ベロニカ: 彼はこう言っています。誇り高く正直で、敬意に満ちた国、日本人であることを人々が誇りに思う国になってほしいと願っています。世界に愛を与える人たちを生み出す国。自分たちは新しい次元の参加者であり、善良な人物だと胸を張って言える人々、そのような意識を生み出す国になることを願っています。

母: あら、あなたはMJGAね。Make Japan Great Again. 日本を再び偉大にする。

ベロ二カ: エリックも笑ってるわ。

 

人生をやり直せるとしたら

母: 人生をやり直せるとしたら、どのようなことをしたいですか?

ベロニカ: 彼は、自分の人生に満足しています。いい人生だったと。けれども、おそらくもっとできたことがあるかも知れないと言っています。彼は慎重に言葉を一つ一つ選んでいますが、彼が思っているのは、もっ​​と良い夫になれたかもしれないということです。

母: 政治家として多忙を極めれば、なかなか難しかったでしょうね。

ベロニカ: 彼曰く、二人の相性はぴったりでしたが、彼女にもっともっと与えることができたと感じているようです。

母: 後悔はありますか?

ベロニカ: いえ、この話はまだ終わってないみたいです。これだけは言わせてくださいと、彼は非常に声高に言っています。私は妻に対して、大きな愛、大きな賞賛、そして大きな敬意を感じていましたと。

母: 素晴らしいわ。首相時代の後悔はありますか?

ベロニカ: 人身売買のためにもっとできたことがあったと言っています。彼はそれを非常に問題に感じていて、時間ができ次第、着手したいと考えていたようです。

 

移行の瞬間について

母: 移行はどのようなものでしたか?

ベロニカ: 彼はそれは本当に大したことではなかったと言います。肉体から出た瞬間、私はまだそこにいるような気がしました。ふと見ると美しい廊下があって、隣の部屋に入りました。トンネルと呼ぶ人もいますが、彼は廊下と呼んでいます。彼は廊下を歩き、そこにはたくさんのドアがありました。それはとてもクールでした。また懐かしさも感じました。自分は以前も来たことがあると。その懐かしさのために、すぐに安心しました。彼が死んだ瞬間、体が持ち上げられ 、この廊下の入り口に運ばれました。入り口で すべてが癒されたので、彼は廊下を歩くことができました。彼を救い上げたのは、大天使ミカエルでした。

母: 素晴らしい。 ええと、あなたはすでにライフレビューをしましたか?

ベロニカ: 今、進行中のようです。彼が伝えたいのは、私たちがライフレビューは1回のイベントではなく、複数のステップがあるということ。ライフレビューが始まったら、アカシックレコードに行って、そこに保存されているレコード(記録)と、今世での経験をマッチさせなければなりません。やるべき仕事がたくさんあります。

母: 向こう側に行ってまで仕事があるの?

ベロニカ: 人間の仕事とは違うのよ。彼が言うには、それは本当に幻想的で、自分は恵まれていると感じるんですって。

エリック: 同じカラーをマッチさせるパズルみたいなものなんだ。 すべてが揃うと、自分の終えてきた人生が俯瞰できて、次の人生の計画が立てられる段階に移る。

 

スピリチュアルな使命について

母: あなたのスピリチュアルな使命は何でしたか?

ベロニカ: 世界を癒すこと。意識を高めることです。 結局のところ、それが人間がここに来る理由だと彼は言います。

 母: では最後になりましたが、日本のみなさんや、他の人に何かメッセージはありますか。

ベロニカ: 彼はこう言っています。与えたものは返ってくるというのは本当です。たとえ周りから誤解を受けても、どうか自分自身であることを諦めないでください。あなたの心を世界に表現してください。必ず見返りがあります。

母: 時々は難しいけどね。

ベロニカ: 彼曰く、確かにそうですが、そこに教訓があり、人間の醍醐味があるのです。

母: 安倍総理、ありがとうございました。

 

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事件の起きた日、私は自分が誰を何を話したかあまり覚えていませんが、銃による暗殺について「お前の国、アメリカかよ」とツッコミをもらった気はします。

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