2019年アセンション予報 9次元のアルクトゥルス・カウンシル ”2020年代は、覚醒の十年になります”


あなたたちは、大いなる覚醒の時代に向かって進んでいます

こんにちは。私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。あなたたちとつながれて、とてもうれしいです。

私たちは、みなさんの目の前にある道のりを、わくわくしながら眺めています。あなたたちのシステムに起きる変化についての話です。現在置かれた政治、経済、教育、その他のシステムから、今後、あなたたちが一体どのように移行していくのかを目撃することに興味があります。あなたたちは、大いなる覚醒の時代に向かって進んでいます。それは、より多くの自由を意味します。抑圧や敵対関係は、少なくなります。貧富の差や人種間で対立する代わりに、人類として一つに統合した集合体になっていくでしょう。

経験を重ね、マインドとハートが拡大するにつれ、自分が誰であったかという認識が薄らいでいくでしょう。地球上で現在維持されている限定的な価値観のほとんどは、経験できることの範囲が限られているために生じます。しかし、今後チャクラがアップグレードすれば、自分自身という概念や、他の人たち、そして地球、銀河との関係性も、すべてシフトしていくでしょう。そうした経験は、様々な方法であなたにもたらされます。どのように経験するかは個人で変わりますが、私たちは次の10年間を「覚醒の10年」を呼ぶことになるでしょう。

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それは必ずファンタスティックなものになります

あなたは、これまで目覚めるとは決して予想しなかった人たちが目覚めるのを目撃するでしょう。それだけでなく、あなた自身に関しても、より目覚めが進んでいきます。より広い観点から、あなたは自分自身の様々な面を知ることになるでしょう。より多くの記憶が開き、物理的存在・非物理的存在の両方につながることが出来ます。それによって視点はさらに広がり、二極化された時代遅れのシステムを、非常にばかばかしく感じるようになるでしょう。

あなたたちはみな、自分が固執している信念をあまりにも真剣に捉え過ぎています。私たちは、誰かが信じることや、言ったことについて、より多くの人が自分自身を笑えるようになるのを見たいと思っています。今、この時を生きてください。そしてハートにつながってください。大いなる覚醒の時代に備えてください。それはやって来ます。これを読んでいる人たちは、十分準備が出来ていることでしょう。あなたたちが次に何をするか楽しみです。それは必ずファンタスティックなものになります。そして、すべては始まったばかりです。

私たちはアルクトゥルスカウンシルです。あなたたちとつながれて、楽しかったです。

The 2020’s: The Decade of Awakening ∞The 9D Arcturian Council by Daniel Scranton


覚醒という言葉はさておいても、 なんだか最近、 周りの人たちがスピリチュアルな感じになってきたとか、スピリチュアルな出会いが増えたと言う人も多いと思います。

関連記事:  2018年アセンション予報 8月3日付 ”ライオンズゲートがもたらすアセンション症状”

この前、友だちの尼さん(89歳)と話した時に、最近、瞑想中にランダムな顔が見えるんだけど、どうしたものかと聞かれました。「むむっ、それは、いわゆるサードアイ覚醒サインじゃないか!」と思いましたが、そういうの興味なかろうと思ったので、瞑想が深まると脳波がシフトするという話をしたんですけど、こんなところにもアセンションの波が…と、わくわくしました。

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ここからの10年、私たちは、いろんなことから目を覚まして行くのでしょう。なんだかんだ言っても、激動の時代を目の前にして、心の奥深くが踊るのを感じる人は少なくないでしょう。そのプロセスを目撃したくてここに来たと言われれば、確かにそうかも知れません。そして、私たちがここにいるのは、進化を通じてより幸せな人生を歩むためでもあります。ファンタスティックにしたいものです。

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miko

幼児教育の勉強をしていた時に、子供に正しいことは何なのかを教える必要はない。そんなことは、子供が自分で経験し、勉強して覚えていくのだから。。。

そんなことより、子供が落ち込んでる時や危険な時を感じ取れる感受性を磨き、子供が危機の時には寄り添い、危機を脱出した時には、さっと離れることの出来る、子供にとっての安全基地になってあげなさい。

正しいことを話す必要はなくて、貴女が経験し、その時感じた貴女の感情を、子供に話してあげなさいと習いました。。。

そうすれば、子供と気持ちを触れ合わせることが出来るんですよ。子供が安心出来るんですよ。ただし、子供はお母さんのお陰だとは思わず自分自身で乗り越えたと思いますから虚しくなりますけどね。。。と習いました。

今回の記事を読ませていただいて、そんなことを思い出しました。

優れた文章は、人にいろんなことを思い出させてくれるんですね。

メタさん。いつも、ありがとうございます。

機器と危機と嬉嬉なんですね。笑

amira

いいお話を教えてくださりありがとうございます。本来持ってる力でしょうか。わくわくしますね。

miko

うちの息子はとにかく手がかかり、思春期の頃の反抗と荒れ方は凄まじいものでしたけど、そのおかげでとても謙虚に人のお話しが聞け、色んな勉強に打ち込めました。

その息子も今は、年上の彼女と結婚をし、彼女を母親のようにして甘え切っているようです。

微笑ましいです。笑

息子が思春期の時に私が流した涙、不安感、心の痛みは、今でも私の五感がしっかりと覚えていて、その感覚こそが私たち親子の絆になっています。

子育てに悩んでいた時に、将来、子供の体が帰ってこれる場所ではなく、魂の戻ってこれる場所を作ってあげなさいね。。。と教えてもらい、彼が私の人生のどの場面を切り取って思い出してくれるか分からないから、どんな辛くても自分の湧き上がってくる思いから目を背けるのはやめよう。キチンと向き合おうと思ったんですよ。

返信、ありがとうございました。とても嬉しかったです。

お礼に、最近、何度も読み返している文章のリンクを貼っておきます。。。

http://insight-fap.jugem.jp/?eid=2873

dtr

この10年でもだいぶ変化したと思いますが
さらなる変化がやってくるんでしょう。
わたしにとっての次の波も
すぐそこまで来ていて
どんな風に変わるのか楽しみにしています。