エリック君が語る ”金正恩と北朝鮮情勢、僕らに出来ること” その2


※チャンネリング・エリックは、亡くなった20歳の青年エリックがアストラル界からお送りするスピリチュアル学習番組です。

登場人物

  • 母: エリックのお母さん。この番組のMC。
  • エリック: アストラル界の住人。
  • エマ: スピリットと話す霊媒

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どうすればいいの?

母: エリック、もしあなたがこの状況をコントロールできるとして、どうしたらいいと思う?

エリック: 被害を最小限に抑えるには、北朝鮮に忍び込んで、金正恩を捕まえることだろうね。

母: そんなの難しすぎるよ!

エリック: 今、僕らに必要なのは…、こんなこと言ったら「お前アホか」って言われるのは分かってるんだけど、でも信じてくれ、これはまじで効くんだ。いい?今、僕らに必要なのは、引き寄せの法則を使うことだ。彼が捕らえられて、国民が解放され、韓国に再統合されるのをイメージして欲しい。イメージしたら、強くフォーカスする。どうしようっていう恐れにではなく。いいか、核兵器が発射されてしまったら、どのみち止められないんだよ。びびっても仕方ないだろ。それよりも、ポジティブな結果を考えるんだ。彼が捕まって、裁判にかけられるとか、何でもいい。処刑されるとか。それから、国民が無事であることにもフォーカスして欲しい。彼らは長年にわたって洗脳され、圧政を受け続けてきた。アメリカ人が来たら、家族がさらわれるなんて教えられて。だから国民はアメリカのことなんて考えたくもないし、自由がどんなものかも知らない。自由に考えることすら、許されてこなかった。世界の他の国々がどうなっているかも知らない。だから、彼らが普通の状態に戻るのをイメージするのは、とても大切なことなんだよ。

母: 彼がつまみ出されたら、半島は再統合されるの?それとも中国に吸収される?

エリック: 韓国と一緒になるべきだ。

母: そうだよね。

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金正恩のスピリチュアルコントラクト

エリック: 多くの人が「あの野郎!」ってなるのは分かるよ。でも僕らは金正恩に愛と光を送ることが出来るし、それによって、「世界を破壊するのは良い方法ではない」という洞察を与えることも出来る。脅威を与える手段に訴えなくたって、人々にリーダーと見なされる方法が他にあるんだよ。僕らは、彼にそのエネルギーを送る必要がある。気付きを与えるんだ。良いリーダーとなるためには、博愛主義者になる必要があるって。

エマ: その表現が適切なのかは分かんないけど(笑)。

エリック: 彼にそういうエネルギーを送ることが出来たら、きっと彼は気付くよ。軍事行動は、自分の取るべき道ではないって。

母: そうね。毎日やりましょう。彼に愛を送るのよ。

エリック: 残念ながら、みんながそう考えるわけじゃない。愛と光の視点から物事を眺めない人もいる。でも僕らは、全てには理由があるということを知ってる。こうした脅威をどう扱うかっていうエネルギーを、みんなで手繰りよせてるところなんだ。

母: 奴のスピリチュアルコントラクトはあるの?

エリック: そりゃあるよ。これは全部、完全にスピリチュアルコントラクトの話だよ。こうした脅威をどう扱い、犠牲を最小に抑えて、どう解決するか。手当たり次第やっつける代わりに、どうやって外交的な対応が取れるか。ここで学べるレッスンは非常に沢山あって、ここからいろんなヒントを得られる。

North Korea, Kim Jong-Un And Otto Warmbier, Part One in Channeling Erik

North Korea, Kim Jong-Un And Otto Warmbier, Part Two by Channeling Erik

 

 

4 thoughts on “エリック君が語る ”金正恩と北朝鮮情勢、僕らに出来ること” その2”

  1. こんにちは!
    前回からドキドキしながら読みました。
    微力ですが、引き寄せたいと思います☆

  2. いつもエリック君記事がアップされるの楽しみにしています^ ^金さんに愛を送るのはやってる事が酷すぎて難しいですが、国民の人達が毎日安心して過ごせるようになって欲しいです。

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