シリウス意識アドロニスが語る ”宇宙のガーディアン種族について”


宇宙のガーディアン種族による連邦

ガーディアン種族というのは、銀河における代表で、星間レベルの仲裁、守護、交渉事に従事しています。これらのガーディアン種族は、私たちの概念ではウルトラ連邦と呼ばれます。特定の星系や惑星をパトロールし、その進化の度合いや成長のサイクルが良好であるかどうかをチェックする役割です。

彼らは惑星内部の発展や銀河内の問題には関与しません。それを担うのは、ウルトラ連邦の高次組織であるスーパー連邦です。

ウルトラ連邦は、知的生命体を支える惑星システムの自然な状態に、外側から手が加えられないようにするのが任務です。彼らは、銀河のインナースパイラルの中に存在する何百万もの異なる文明から構成されています。それぞれの文明が一定のレベルにまで成熟していて、宇宙の均衡が保たれるように、ボランティアとして決められた領域に仕えています。

これらのガーディアン種族には、ヒト型宇宙人もいれば、非ヒト型宇宙人、物理的な形を持たない種族もいます。

あなたたちの惑星では、太陽サイクルの完成が近づき、近隣の惑星と調和を保ちながら、進化と拡大を続けています。ウルトラ連邦は銀河の守護者でもあります。他の文明を不法に侵略する者や技術的にのっとろうとする者などが持つ、どんな敵意も見逃さず、それを鎮静化させます。

・・・・・・・・・

銀河を統括する評議会

ウルトラ連邦は、天の川銀河の中心に存在する、より高位の評議会の命令で動いています。この評議会は、この宇宙の銀河を超えた他の評議会ともつながりがあって、ウルトラ連邦は、彼らの代表として守護や交渉を行います。ガーディアン種族は、あなたたちの世界に干渉するために来ているのではなく、銀河の姿が、ありのままに保たれるよう配慮する観察者です。

ウルトラ連邦は、あらゆる次元や密度に存在します。単独の存在ではなく、また特定の次元にだけ存在するのでもありません。彼らの上位にある評議会の意志にのっとり、銀河のバランスを維持し、秩序を保つために働いています。

アドロニスもウルトラ連邦の一部であり、その他にもブルーエイビアンやUFOなど、何百万もの文明が参加しています。

YouTube

Adronis – The Guardian Races (Channeled Writing) by Brad Johnson on YouTube

宇宙人はいる?
  • 75.14% - ( 260 votes )
  • 0.29% - ( 1 vote )
  • 1.16% - ( 4 votes )
  • 23.41% - ( 81 votes )

ブラッドの話では、ウルトラ連邦はあくまでも観察者であり、惑星内部の問題に直接介入してくることはないそうです。地球で目撃されるUFOや宇宙人はスーパー連邦の一部で、彼らは惑星内部の平和を保つための介入をする役割を担うのではないかとのこと。さらに、それらを統括するのが評議会で、そこからいくつも枝分かれして活動しているそうです。

宇宙にはいろんな側面があって、それぞれが調和とバランスを保ちつつ、お互いを維持し合っているということでしょうね。ワンネスだけに。

ウルトラ連邦と聞くと、ウルトラマンを思い出さずにはいられませんが、彼らは地球にめっちゃ介入して来ますから、また別のパラレルリアリティでしょうか。

 

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *