QHHTプラクティショナーが語る ”地球はタイムラインをジャンプしない?”

始めはQHHTのプラクティショナートレーニング中に、突然、ギャラクティックソースコンシャスネス(銀河源意識)に開眼し、チャネラーになったトッド氏によるチャネリングメッセージです。


質問:地球がタイムラインをジャンプするという話があるようですが…。

ギャラクティックソースコンシャスネス(以下、ギャ):それはとても地球的な質問だ。時間やタイムラインだなんて。今、地球を眺めてみると、その周りに輝くオーラがかかっている。その輝くオーラの中に、また別の輝くオーラがあって、その中にもまた輝くオーラがあり、無数に重なっている。そのオーラの中には、異なる構造がある。ローマ時代、ヴァイキングの時代、原始時代、未来、現在。それらは全てここにあって、同時に起きている。それらは互いに、その中に存在し合っていると言える。

タイムラインについての質問だが、タイム「ライン」というものが私からは見えない。私に見えるのは、全ての地球の時間、つまり、この惑星に意識が生まれた時から、この惑星の未来の意識までの異なる時間が見える。それらは全て、ここにある。

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質問:ネガティブな力が、タイムラインを闇の方へと引っ張っているという話を聞きましたが、それについてはどうでしょうか。

ギャ: それは恐れだ。その考えは、恐れに基づく構造に過ぎない。私からはそうは見えない。タイムラインをジャンプしているという状況も、私からは見えない。私に見えるのは、この惑星の全ての意識が存在しているということだけだ。中間世にいて、次の転生を計画しているなら、行きたい場所を決めればいい。タイムラインをジャンプするというのは、間違ったコンセプトだ。

via YouTube

Viewing Timelines on Earth and are we are Jumping Them by Enlightened Aspect Productions on YouTube


トッド氏本人は元プラクティショナーなのですが、自分がギャラクティックソースコンシャスネスにつながってしまったため、他のプラクティショナーの人を呼んで、質問してもらうという、ややこしいつくりになっています。

彼はアセンションはもちろん肯定派なのですが、「タイム」「ライン」をジャンプするという考え方が、非常に3次元的だと言っています。そう言われれば、そりゃそうだと思ったので、記事にしてみました。

じゃあ一体、どうすればいいのかと言うと、好きな場所に行けばよいという訳です。日の丸弁当のようにシンプルですね。

おいおい、それなら地球全体のアセンションはどうなるのよ?っていう内容は、また次回、探してきます。