皆既日食ハングオーバー 日食後に残る奇妙な症状について

日食が終わっても、まだ本調子でないと感じるなら、それはハングオーバーです。


皆既日食ハングオーバー

ハングオーバーとは二日酔いのことですが、日食が終わってもまだ影響が残っている状態を表します。ハングオーバーが起きる理由には、以下のようなものがあります。

  • エネルギーアップグレードに伴う調整のため
  • エンパスが、自分の症状に加えて、アウェイクニングプロセスに入った他の人の症状まで拾ってしまう場合
  • アウェイクニングの心理的な不安定さに起因するもの

この辺の話は、みなさん詳しいと思いますので、省きます。

面白いのは、特にスピリチュアル界に限らず、ごく一般の人たちも皆既日食ハングオーバーを経験していることです。

ツイッターから意見を拾ってみました。

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1.眠気

日食の後って、やたら眠くなるものなの?

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2.頭痛

日食は、頭が痛くなるだけだったよ。

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3.体のだるさ

疲れてるって人、いる?日食の影響なのかな?

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4.不眠

日食の夜、気分が休まらなくて、不眠症モードになった人いる?

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5.にきび・肌荒れ

10代以降、にきびが出来たことなんてなかったのに、急に出てきた。日食のせいだと思ってる。

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5.気分のアップダウン

日食と気分のアップダウンって関係あるの?占星術に詳しいプロの方、教えてください!!

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6.目の不調

日食をサングラスなしで見ちゃったから、目がかすむ。

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7.多幸感

(皆既日食の)副作用には、多幸感、言語機能の曖昧さ、日食を直接見るのは良いアイデアだと思ってしまうことなどがあります。

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8.変なポエムを書いてしまう

日食を直接見てしまうと、以下のような副作用があります。視力へのダメージ、過敏性腸症候群、変なポエムなどです。

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9.太陽の日差しが、なんだか妙だ

太陽の日差しが、カールしてるみたいに見えるのも、日食の影響なのかな。


自分で思っていなくても、人には変なポエムと思われている可能性ですから、気を付けたいです。