皆既日食の前に出現したミステリーサークル/シリウス意識アドロニスが語る”ミステリーサークルの意味”

ミステリーサークルは本当に謎であり、どうして出来るのかにも様々な説があります。


皆既日食の直前に現れたミステリーサークル

皆既日食の直前、8月17日にイギリスのロンドン近郊にあるサットンホールSutton Hallという地域で、ミステリーサークルが出現したそうです。

これがその写真ですが、3つ重なった円の右側に、7コマ3段に仕切られた表のようなものがついていますね。

そこに込められた意味は明らかにはなっていないとのことですが、これは電波塔の形を示していると考える人もいるようです。円の部分はパラボラアンテナを模しているとも言われます。

また偶然なのか意図があるのか、”電波塔”のタワーの部分を延長すると、隣接する空港の場所を指していたそうです。

下の図で、左奥にあるのが、ロンドン・サウスエンド空港London Southend Airportです。確かに方角的にはそちらを向いてますが、込められた意味は分からないそうです。

ミステリーサークルは、結局、誰も何も確かなことは分からず、でもそのような現象は起こります。まさにミステリー。

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ミステリーサークルの真実

ミステリーサークルがなぜ出来るのかには、諸説あります。

  1. 人為的なもの
  2. UFO着陸説
  3. プラズマ説
  4. 気象現象原因説

その詳細については、以下のサイトの研究が素晴らしいです。

参考サイト:宇宙からのメッセージ? 「ミステリーサークル」in 超常現象の謎解き

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シリウス意識アドロニスが語るミステリーサークルの意味

さて、うちのサイトからはアドロニスの説明を出しましょう。

via YouTube

数あるクロップサークルの中には、人間の手によって作られたものもあります。その場合、集合としてのあなたたちとシェアすべきメッセージは含まれていません。

クロップサークルは、基本的にはETフォースが関連しています。あなたたちの惑星の特定の地域は、特定の倍音を発しています。クロップサークルは、それが作られる場所の周波数を、幾何学模様で表しているのです。つまりクロップサークルとは、バイブレーションをキャプチャしたものであり、エネルギーのアチューンメントなのです。

クロップサークルが現れるのは、それが表す特定のバイブレーションやイメージがあなたたちに必要な時です。それは春分・秋分、夏至・冬至や、月齢など、天体の配列によって特定の磁力が生じる時に、特に多く出現します。

クロップサークルは単なる図形ではなく、そこには周波数が含まれます。つまりそこにはエネルギーがあり、静的に見えても、実は動的です。その周波数は、集合意識のエネルギーをアップグレードさせ、DNAを活性化します。

クロップサークルを見る時、あなたはそのクロップサークルが持つ特定の周波数にチューニングします。けれども集合意識のレベルで考える時は、クロップサークルを見る必要がありません。それは惑星の持つ周波数とつながっているものだからです。

クロップサークルという現象は、これまで何世紀にも渡って目撃されています。かつて目撃されたクロップサークルは、時代のシンプルさを象徴し、その形も、らせんや丸、四角と、非常にシンプルなものでした。人類の進化し従って、その形はより先進的なものとなり、今ではとても精妙なバイブレーションが含まれるようになっています。

クロップサークルの作り手は、ETフォースの場合もありますが、その土地にかけられた古代の魔術によって為される場合もあります。クロップサークルがイングランドで多く目撃されるのは、かつてこの地では魔術の実践が盛んだったからです。エレメントの集合がクロップサークルを作ったり、古代の聖職者や高僧、魔術師の意図と思考により、地球自身がクロップサークルを作ることもあります。ケルト文様に近いデザインの場合、これにあたります。

Adronis on Crop Circle Harmonics by Brad Johnson the Reality Whisperer on YouTube


なんかすごい話になってますが、ファンタジーの世界って、本当なのかも知れませんね。

ちなみに私自身は、クロップサークルが本物かどうかはたいして気にならず(そしてメッセージも気にならず)、やっぱり図形とエネルギーが好きです。