成功する人が決してやらない非生産的な12の習慣


 1.働き過ぎる

成功する人たちは、よく働きますが、同時に自分の限界を越えないように注意します。無駄に働き過ぎたり、自分を酷使することは、長い目で見れば悪い結果しか生みません。

 

2.インターネットやスマートフォンに気を取られる

成功する人は、インターネットやスマートフォンがいかに自分の時間と集中力を奪うか知っているので、適切な距離を置きます。

 

3.計画を持たない

無計画のまま成功する人はいません。過度な詳細まで決めるは必要ありませんが、大まかなアウトラインは何事にも必要です。

 

4.集中しない

やるべきことの優先順位をコンスタントに変えることは、良い結果をもたらしません。集中できる人というのは、優先順位を知っている人です。

 

5.遅くまで働き過ぎる

ワークシフトを越えて、常に働き過ぎてしまう傾向があるなら、注意しましょう。働き過ぎは不安の表れの可能性があり、もしそうなら、そっちを解決する方が先決だったりします。

 

6.物事を中途半端でやめる

成功した人は、物事を最後までやり遂げた人と言うことも出来ます。中途半端でやめると、成功も手に入りません。

 

7.新しい意見に触れない

新しい意見やアイデアを見ないふりするのは、よい習慣とは言えません。これも不安の表れであり、新しい回路や扉を閉ざしてしまうのはエネルギーフロウを滞らせます。

 

8.全部一人でやろうとする

他の人たちと交流したり、コラボレーションする機会を持たないのは、あなたのチャンスを逃すことになります。

 

9.過去の栄光にすがる

新しい学びとイノベーションを阻害します。

 

10.意味のない会合

成功した人たちは、ビジネスミーティングとして人と会ったり、グループのリーダー役を務める機会も少なくありません。しかし彼らは、意味のないおしゃべりに、時間を費やすことはしません。

 

11.身の回りを整理整頓しない

これは物理面だけではなく、マインドの整理も含まれます。いつも何かを探したり、何から手を付ければいいか迷って時間を過ごすのは、非生産的です。

 

12.不必要な推測をする

質問があるなら聞く。イエス・ノーはきちんと伝える。たったそれだけで、非生産的な時間はぐっと少なくなります。

12 Unproductive Habits Successful People Avoid by Power of Positivity


整理&集中ってことは、そこにエネルギーをフォーカスするってことですから、望む結果を引き寄せます。世の中は、なんでも宇宙の法則なんですね。