【海外の反応】インディゴたちが語る ”これがあったらあなたもインディゴ”

海外のインディゴによる自虐ネタなんですけど、ヘンテコでキュートで、愛すべきインディゴたちのキャラクターが浮き彫りになります。


・考えてることを誰かに説明すると、犬に手品を見せたみたいにぽかんとされる。

・自分だけ間違っているときよりも、自分だけ正しいときの方が困惑する。

・自分は空を飛べると、本当に思っている。

・セントラルパークの真ん中で、突然、木を抱きしめたくてたまらなくなり、それを見た人たちに、目をそらされる。

・コンピュータに問題が生じる度に、みんなから助けを求められる。

・あなたが授業中、窓の外の見えない男と話している件について、学校の先生に親を呼び出される。

・学校の先生に、「この問題が解けないのは、あなただけですよ」と言われたことがある。

・あなたの話に、誰もついてこない。

・人の頭の周りに、色が見える。

・人の話にも、色が見える。

・人から一番よく言われるのセリフは、「あなたって変わってるよね」。

・「歩く大災難」と言われたことがある。

・クリスタルにお願いされて、それを水に浸したり、木の根っこに置いたことがある。

・パーティーに行ったのに、人より動物に話しかけている時間の方が長い。

・夜、ベッドに入って、メンタルパワーで明かりを消そうと試みたことがある。

・食べる前に野菜に話しかけている。

・道行く犬を見つめ、思考で話しかけたことに、彼らが答えるのを待つ。

・鳥たちが窓辺にやって来て、あなたに話しかける。

・自分は、ひょっとして橋の下で拾われた子どもだと思ったことがある。

・あなたのお母さんも、あなたのことを、ひょっとして橋の下で拾われた子どもだと思ったことがある。

・自分の両親に、どうやって子育てすべきかについてレクチャーしたことがある。

・小学生の頃、図書室で読んでいる本の傾向が、明らかに他の子と違う。

・深呼吸だけで自分を癒すことが出来る。

・大きな石を家に持ち帰って来たことで怒られて、「でもさ、石が一緒に来たいって言ったんだよ」と説明したことがある。

・スピリットガイドの言うことが気に入らなくて、彼らとケンカをしたことがある。

・どうやったら出来るのか人に聞かれて、エネルギーを現実化するとしか応えられない。

・森を歩くと、妖精が一緒についてくる。

・夢日記をつけている。

・背中が痛くなった時、その原因をハートチャクラだと考える。

・口に入れる前に、まず食べ物や飲み物のバイブレーションを上げる。

・あなたが自分の家にきちんと帰ってこれたことを、家族がほめる。

・誰も見たことないような楽器を演奏することが出来る。

・もう長いことテレビを見ていない。

・カフェに入った瞬間、同時に5つの会話を聞き取れる。

・カフェに入ろうとして、エネルギーが気にくわなくて、やっぱり入らない。

・夜空の星を見上げ、向こうの家族にメッセージを送ってもらうよう頼んだことがある。

・ピラミッドのドアを開く秘密の音階を覚えている。

・病院の先生があなたにびっくりする。

・マスター・ヨーダをリスペクトしている。

・グループ活動で、いつも他のメンバーをイライラさせる。

・どこかからこの地球に、たった一人ぼっちで送られてきた気がする。

・春分を新年だと考える。

・居眠りはジャーニーであり、夢想はチャネリングだと考える。

・お金を使うときは、祝福を捧げてから使う。

・急に聞いたことのない言葉が、口をついて出て来る。

・しかもその言葉の意味が、分かる。

・自分の家族を別次元に送ってしまった。

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ここで上げた意見は、もともとはファーストウェーブインディゴのチャットルームで拾った意見のようで、ローラ・リー・ミスティカ著『インディゴの家に生まれて』に掲載されています。

彼女の作ったチャットルームは、現在は閉鎖中ですが、「indigo chat room」で検索すると、他にもいくつか出てきますから、気になる方は調べてみましょう。