ひょっとして前世でヴァンパイアだったかも知れない10のサイン


1.暗いところが好き

昼間の日差しが精神的にも肉体的にも、苦手でたまりません。日が落ちるにつれてエネエルギーが上がり、夜になるとテンションMAXになります。

2.子どものころから一人が好き

人前に出たり、人込みの中に行くと、まったく落ち着きません。また小学校でもクラスの他の子に比べて、ずっと賢い傾向がありました。

3.実際の年齢より若く見られる

ヴァンパイアは100年以上生きていても、20才かそこらにしか見えないんだそうです。

4.肌が白くて、冷たい

他の人と比べて、どうでしょうか。
 

5.八重歯がある

怒ったり、興奮すると、八重歯が伸びる気がするのは、ヴァンパイア時代の名残かも知れません。うまそうな首筋を見ると、ついナチュラルに齧ってしまいます。

6.血を見るとハイになる

見るだけでなく、飲んでみたくなる、もしくは既に飲んでるかもしれません。妙なエクスタシーを感じる自分がいます。

7.血がすぐ手に入る職業についている

病院や献血カーで働いている、もしくは働いてみたいなら、それは偶然ではなく、前世の記憶が騒ぐからかもしれません。

8.ヴァンパイアに興味がある

普通の人はヴァンバイアにそれほど興味がありませんから、特別に惹きつけられるとしたら、これは何かあります。

9.生肉が好き。でもニンニクは嫌い

焼き肉屋でユッケを食べる時に、ニンニク抜きを注文します。ステーキの焼き加減は、当然いつもレアです。

10.黒い服が好き

ヴァンパイアと言えば、黒い服です。クローゼットを開けると、知らず知らずのうちに黒い服ばかり集まっていませんか。


子どもの頃の定番の遊びがヴァンパイアごっこだったり、ハロウィンの仮装では、マントをまとったヴァンパイア伯爵でテンションがあがるようなら、これはもう可能性大です。でもエナジーヴァンパイアになるとやばいですから、いいヴァンパイアでお願いします。

吸血鬼映画の古典中の古典「ノスフェラトゥ」は、今見ると怖くないんですが、主人公を演じたドイツ人俳優が本当にヴァンパイアだったんじゃないかという曰くつきです。

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