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エリック君が語る”ディスクロージャー” その2

前回の続きです。地球に来ている宇宙人が、何から私たちを守っているかについて、エリックからその内容が明らかにされます。さらに米政府との関わりにも話題が移り、びっくりするような情報がばんばん飛び交います。いくらネットとは言え、こんなの放送して大丈夫なのかな。


※チャンネリング・エリックは、亡くなった20才の青年エリック君が、アストラル界からお送りするスピリチュアル学習番組です。地球に来ている宇宙人は、私たちを守るために来ているという話の続きです。

登場人物

  • 母: エリックのお母さん。番組のインタビュアー
  • エリック: アストラル界の住人
  • ジェイミー: 霊媒
  • エリックの友達: いろんな人がいるようです

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地球を守る多次元間契約(コントラクト)

エリック: 宇宙では、その惑星に住む存在が他の惑星の多次元的存在とコミュニケーション取れるようになるまで、一定の保護の下に置くっていう契約があって、次元を超えて物理的な干渉をすることは、禁じられているんだ。ところが他の次元に、人間の成長に思いやりのない存在がいて、その契約を破って、鉱物や人々、動物を取ったり、境界を越えてくる。地球上にいる宇宙人は、そいつらの干渉を防いでくれてるんだよ。

母: どうやって?

ジェイミー: エリックが見せてくれるのは、検疫みたいに、バリアをはって彼らを領域に入れないようにしてるイメージよ。

母: その多次元的な契約はいつ切れるの?

エリック: 2017年に一応ゴーサインが出ることになってるんだけど、地球に対してよりも、宇宙に対してのアウェアネスが深まったらってことになってる。

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アメリカ政府と宇宙人の関係

母: 政府は知ってるの?

エリック: 情報は、国防のために軍が握ってる。大統領は全部の話を把握してる訳じゃない。

母: 軍はどうやってコンタクトしてるの?

エリック: UFO墜落現場から残骸を拾って来たり、彼らが母船に連絡するのを手伝ったり、互いにコミュニケーションする方法を模索したり、彼らが理解できる暗号コードを開発したりしてる。アメリカはUFOシーンにおける最悪の”まぬけ野郎”で、この件に関して他の国を黙らせておくパワーを握ってるんだ。政府は多次元契約に関しても知ってるけど、宇宙人との対話は、まるで90歳の老人が12歳の子どもと話してるみたいで全然噛み合わない。12歳の子どもは、自分勝手にいろんな要求をしてくるけど、90歳の老人はそれをほほえましく思って聞いてるだけでしょ。だからコミュニケーションがうまく進まないんだ。でも政府の新しいテクノロジーを助けたりしてるみたいだよ。

母: エリア51については?

エリック: エリア51は、さっき言った北極のUFO基地みたいに、一種のパブとして機能してるよ。最初はそうじゃなかったんだけど。あの辺りは目撃情報が多かったし、UFOの墜落事故も結構起きたんだよね。今となってエイリアンたちも、重力の使い方をマスターして、墜落事故も減ったけど。彼らはエリア51に来ては、ゆったりくつろいで、それでまた帰るみたい。

母: UFOはなんで目撃されないの?

エリック: 地球にない材質で出来ていて、反射素材って言うか、向こう側が透けて見えるみたいなコーティングがされているんだよ。それに彼らは多次元的存在だから、三次元にチューニングを合わせる必要もないからね。


やっぱりそうなのかって話ですね。矢追さんに知らせたいです。

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