小学校での評価から考えるスターシードやインディゴの特徴

自身もインディゴだと言う、ライアン・クロッパー氏によるレクチャー。いつも思うけど、ライアンは顔力がすごいです。


スターシードやインディゴは、まず学校のような場所にフィットしないです。今日は僕のジュニアスクール(日本で言う小学校)1年生のときの成績表を基に、スターシードやインディゴの特徴を紹介したいと思います。

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「ライアン君はクラスの中ではとても静かで、なかなか人間関係を結べないようです。自分の意見や気持ちを表すのにも苦労をしています。」

僕らは、自分が他の人たちとは違うということを、人生の早い段階から感じます。人々や状況に対して、自分だけまったく違う見方をしてたり。これは大きな問題です。誰だって、誤解されたくないからね。

僕らはもともと宇宙からやって来ているので、3次元用のプログラムがインストールされてません。ここでの普通の考え方や行動の基準が分からない。慣れてないんだよね。

これはマトリックスのオリジナルプログラムや、人間の感情・思考パターンを理解するまで続きます。一旦理解してしまえば、そのガイドラインに沿って反応すればいいから気軽だよ。

そして、君の松果体がバーストオープンして、すべてがクリアに見えるときが来る。すると君には、BSディテクターが備わるんだ。BSディテクターとは、つまり、ブルシット(くそみたいなこと)探知機のこと。何が本当で、何がそうじゃないか、言葉じゃなくて、意識で分かるようになる。その人の抱えるブロックは全部、エネルギーグリッドに”書いて”あるからね。

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「話す内容が不明瞭で、一貫性がありません。理解してもらえないという気持ちがあり、不満に感じるようです。」

僕らにとって、思考や知識は言葉じゃないんだ。それらはバイブレーションだし、直感的に”感じる”もの。だから言葉の形でアウトプットしようとすると、難しいんだよね。特に君がスターシードなら、テレパシーを通じて、アストラル界でコミュニケーションすることも可能だからね。決まった手順や方法に従うとかは、全然意味が分かんないし、言葉を使わないと成り立たないコミュニケーションには、全く慣れてないよね。

でも僕らの多くは、後の人生でティーチャーになる可能性があるから、今のうちから言葉による表現をきちんと練習しておいた方がいいよ。

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「アートの時間では、カラフルなブロックを使って、素晴らしく美しいモデルを組み立てることが出来ました。」

これはインディゴの特徴だと思うんだけど、五感が普通とは違う使われ方をしていていて、たとえば僕は子どもの頃、ブロックが顔に見えたんだ。他にも、音に手触りや色を感じたり、色に匂いや温度を感じたり、いろんなタイプの人がいると思うけど。そういう感覚を元に、サイキック能力を発達させていく子もいるだろうね。

 


BSディテクター、面白い言い方ですね。使ってみたいです。