2016年アセンション予報 個人的な変化が進む

アセンションを引き起こすと言われるウェイブXについて、その提唱者であるサイモン・アトキンス博士がトークショーに出演しました。


コスミック・アウェイクニング・ショーというYouTubeの番組がありまして、ゲストで呼ばれたS・アトキンス博士が、ホストであるスターシード・ライフコーチのミシェルとトークしています。

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サイモン・アトキンス博士(以下、博士): ウェイブXがやって来た後どうなるかと言うと、単純に人生の中でチャレンジが増えるということだ。もしそのチャレンジに対してパニックになったり、ネガティブな感情を抱き続けるなら、あなたが自分で解決できるようになるまで、宇宙はチャレンジを与えるだろう。

ミシェル(以下、ミ):  みなさん昨年あたりから、このようなチャレンジに立ち会ってきていると思います。博士の意見には私も同感で、自分の中のネガティブな側面というのは、私たちがきちんと注意を向け、なぜそうなるのかについて深く考えるまで、何度も表出します。それは言わばテストのようなもので、私たちの準備が出来ているか、宇宙が試しているのです。
 

博士:  そうだね。どのように反応するかは、いくらでも訓練できるし、それがマインドをマスターするということなんだ。

ミ:  同感です。私たちはまだ完全にマスターしてはないですが、そこを目指しているんです。それから私が感じるのは、何か困難に直面した際、ハイヤーセルフなり、もう一人の私が、そこで生じる問題をケアするように伝えてるんじゃないかなって。

博士: そうかも知れないね。マルチディメンショナルな存在になるということは、個人の選択なんだ。たとえばネガティブな出来事が起きたとき、それにどう対処するか。毎度おなじみの反応をしてしまうのか、それともピースフルなバイブレーションで応えるのか。そういうチョイスが、大切なんだ。そして社会的なレベルでも、非常に多くの変化が起きている。昨年、電磁波がやって来たことは、NASAも認めている。それがウェイブXだ。

ミ: 私の周りでも、サイキック能力が向上したという話をよく聞きます。直感が鋭くなったり、通常の五感を超えた感覚がクリアになってきたり。私自身も思い当たるところがありますが、なぜそのようになったかと言うと、自分の役割を認識して、それを信頼し、疑うことが少なくなったからだと言える気がします。

博士: そうだね。ウェイブXを一言で表すと、大きな変化。自分は誰だとか、自分の役割、どこから来たか、自分の源は何か。そういうことを頭じゃなく、ハートで探していく時代なんだ。


なんかみんな言ってることがだいたい似てるので、アセンションについて分かってきたような気がしますね。しかし、この番組、面白いんですけど、トータル2時間近くもあるので、ボリューミーで大変です。